イントラレーシックとは、アメリカのINTRALASE社製『イントラレースFSレーザー』でフラップを作成するレーシック手術です。
通常のレーシックは金属刃(メス)を用いたマイクロケラトームでフラップを作成しますが、イントラレーシックは、イントラレーザーでフラップを精密で安全にフラップを作成します。
その後は、従来のレーシック同様に、フラップを開けてエキシマレーザーを照射して、屈折の矯正を行います。
術後の成績は、従来のレーシックより視力が出ているとのデーターもあります。現在は多くのクリニックでイントラレーシックを取り入れています。クリニックによっては○○レーシックと違う名前のところもありますが、イントラレースのFSレーザーを使っていれば、いわゆる「イントラレーシック」ということになります。
1位神奈川クリニック眼科 新宿/名古屋/大阪
世界最高峰機種「コルチェット」レーザーを使用。「CRスーパーイントラレーシック」が両眼13.8万円。
2位
神戸クリニック
札幌/東京/名古屋/大阪/小倉
他院との大きな違いは、『生涯保障制度』で生涯にわたって万全のサポート体制。最新のiLasikが受けられます
3位
品川近視クリニック 東京/横浜/名古屋/大阪/福岡
世界初の五次元アイトラッキングシステムの「アマリス」を導入(東京のみ)。「フェムトLDV」+「アマリス」のアマリスZレーシックは品川だけです。